出会いの準備

初対面で「異性として見られる」39の絶対ルール!雰囲気イケメンの正体とは?

根本
根本
どうも、根本直潔(ねもとなおゆき)です。

恋愛や婚活のアドバイザーとして、「仕事詰めで出会いがない」「周りが結婚し出して焦っている」といった男性を全国でサポートしております。

恋愛や婚活を成功させるために、必ず真っ先に取り組まなければいけないことは何だと思いますか?

答えは、「第一印象」の改善です。

現実には、「女性を口説く方法」や「モテるテクニック」に意識が集中して、第一印象については軽視されています。

結果として、女性と出会った時点で「異性としてはちょっと……」と失格の烙印を影ならが押されていることが多いのです。

様々な恋愛テクニックやアプローチ法を生かすためにも、真っ先に第一印象をクリアしなければいけません。

初対面での「見せ方」を疎かにしていると、どんなアプローチも無駄に終わってしまいます。

コンテンツを読むメリット
  • 出会いの場所での勝率が急上昇する
  • 「ファッションセンスがいい」と女性に言われる
  • モテる男性と同じ土俵で戦えるようになる
  • 女性と距離を縮める時間が短縮される
  • 恋愛テクニックが一層効果を発揮するようになる
  • 余計なお金と時間を節約でき、コスパが上がる

目次

出会いの場所で軽視されがちな「第一印象」

男性A
男性A
「街コンやパーティーで思うような結果が出ない……」
男性B
男性B
「口ベタで、女性と距離を縮めることが苦手なんですよ」

普段、恋愛の相談を受けていると、切実な悩みの声を聞きます。

すぐに結果を出したいからこそ、「どんな話をすれば女性に喜ばれるのか?」「最適な女性の褒め方は?」と悩みが尽きません。

しかし、それよりも真っ先に優先しないといけないのが「第一印象の改善」です。

根本
根本
第一印象は出会って7秒程度で決定し、半年ほど影響が残り続けるともいわれます。

彼女づくりでは欠かせないポイントなんです。

ここができていないと、スタート時点で「いい人だけど、彼氏としては見れない……」と 彼氏候補としては見られなくなります。

だからこそ、第一印象には全神経を注ぐ必要があります。

第一印象をクリアすることで、恋愛のスタートラインに立つことができ、様々な恋愛テクニックが活用できます。

第一印象が欠かせない3つの理由

第一印象が欠かせない主な理由は3つ。

  1. 女性の評価に直結する
  2. 後々のアプローチが容易になる
  3. 他の評価も同時に上がる

これらの3点は、心理学においても証明されています。※解説は後述

厳しい競争が繰り広げられる恋愛市場では、「第一印象」を軽視するがために、苦戦を強いられることが多いです。

これは女性特有の恋愛の「足切り」が原因です。

「足切り」とは受験用語で、受験者多数のため、成績が一定水準に満たない者を切り捨てることを指します。

恋愛市場においては、女性により初対面の段階で、異性として「NO」を突きつけられることです。

「足切り」は出会いの場所において、多大な影響があります。

  • 婚活パーティーや街コンでは、出会ってすぐの段階で、「異性として見られない」烙印を押される。(対面時間が短いため、挽回はほぼ不可能)
  • 職場では、仕事仲間として一線を引かれる。結果として、知り合いを紹介されることもなく、交際に発展しにくい。

第一印象がどれほど大切なのか?心理学の観点で解説します。

1.最初の印象が女性の評価に直結する

最初に受けた情報が、そのまま女性の評価に直結します。

これは、ソロモンアッシュ(心理学者)により提唱された、「初頭効果」をみれば明らかです。

「初頭効果」とは、最初に得られた情報が、その後の相手の評価に影響を与える現象のこと。

アッシュは、とある人物を評価する際、同じ形容詞を用います。

2通りのパターンを試し、形容詞の順番を変えて、どちらに好印象をより抱いたか?実験しました。

  1. ネガティブな形容詞を先に伝えて、ポジティブな形容詞を後で投げかけた
  2. ポジティブな形容詞を先に伝えて、ネガティブな言葉を後で投げかけた。

(例)

1.短気、用心深い、嫉妬深い、明るい、素直、頼もしい

2.明るい、素直、頼もしい、短気、用心深い、嫉妬深い

結果は、ほとんどの人が2番に「好印象を抱く」回答が得られました。

ポジティブな形容詞が先にあるだけで、人の印象は一変するということ。

出会いの場面では、最初に「悪い印象」を持たれてしまうと、その人を深く知る前にマイナス評価に直結します。

第一印象が悪くても、その後に挽回することは可能ですが、多くの時間と労力がかかってしまいます。

2.後々のアプローチが容易になる

続いて、第一印象が良ければ、なぜ後々のアプローチが容易になるのか?

行動経済学者のダニエル・カーネマン、心理学者のエイモス・トベルスキーによって示された、「アンカリング」が参考になります。

「アンカリング」とは、最初に受ける情報を基準として、のちの意思決定や判断に影響を与える現象を指します。

人が何か物事を判断するときに、情報が少なければ、最初に受けた情報を重視するのです。

最初に受ける情報がいかに大切か?次の事例をどうぞ。

・アンカリングの事例1(セール品の価格提示)

以下の2つの値札を見て、より購買意欲が高まるのはどちらでしょうか?(商品は同じ)

  1. 特別セール30,000円
  2. 通常価格50,000円→特別セール30,000円

これは、多くの人が2番と回答します。

「50,000円」という最初に受けた情報が基準となり、「30,000円」がお買い得に感じるのです。

続いての例です。

・アンカリング事例2(待ち合わせ時間に遅刻)

恋人と待ち合わせに15分遅刻する場合、事前にLINEでメッセージを伝える場合、どちらが効果的でしょうか?

  1. 「15分遅刻しそう!ごめん、急ぐね!」と伝え、メッセージ通り15分遅刻して到着する
  2. 「20分遅刻しそう!ごめん、急ぐね!」と伝え、15分遅刻して到着する

実は多くの場合、2番のメッセージの印象度が良くなります。

これは「20分」という最初に受けた情報が基準となり、15分遅刻しているのにも関わらず、「5分ほど早く到着した」という感覚が無意識に働くからです。

第一印象が改善されるだけで、男性は好意的に見られやすく、その後のアプローチが容易になるのです。

3.他の評価も同時に上がる

第一印象が良くなると、他の評価も同時に上がっていきます。

これは、「ハロー効果」が参考になります。

「ハロー効果」とは何かを評価するとき、その特徴に引っ張られてしまい、他の評価に影響を与えることをいいます。

心理学者エドワード・ソーンダイクの論文により、「ハロー効果」と名付けられました。

例えば、テレビCMに人気俳優や女優が出ていると、その宣伝商品も含めて、良い印象を持ってしまいますよね(本来は俳優と商品に関連性はありません)。

これも一種の「ハロー効果」です。

女性
女性
あの人は雰囲気が良くて、仕事も出来そうね!
女性
女性
なんかいい感じ!人柄も良さそうでもっと話してみたいな。

第一印象を改善するだけで、他の要素も絡めて評価が上がりやすいのです。

ハロー効果を有効に活用すると、恋愛市場で圧倒的に優位に立てます。

周囲の人とかけ離れたファッションは、女性から「なんか怪しい」という警戒感につながることも。場をわきまえたファッションや印象づけが大切です。

ハロー効果が逆効果になる場面もあるのでご注意を。

雰囲気イケメンの正体は「清潔感」

ここまで第一印象の重要性をお伝えしてきました。

では、そもそも第一印象を決定づける最大の要素はなんだと思いますか?

ズバリ、答えは「清潔感」です。

清潔感が欠けることで、「異性として見られない」烙印を押されて、一発レッドカードを食らいます。

男性A
男性A
とはいっても、結局はルックスが大事なんでしょ?

この考えは一部で正しくて、一部で誤解があります。

実は、真剣な恋愛を求めている女性ほど、「容姿(ルックス)」に対する相対評価は低くなっています。

公的な調査によると、女性が結婚相手に求める条件として、「容姿」は第6位と低い結果がみられます。

「人柄」や「経済力」、「仕事への理解」などがより重要視されるリアルな価値観が浮き彫りになっています。

出典:第15回出生動向基本調査

ここで「容姿」に関する調査結果を再度注目してください。

「重視はしないけど、考慮はしたい」という偏った結果になっているのが分かります。

これを言い換えると、「イケメンでなくて良いけど、異性として見れるならOK」という意味になります。

さらに、「異性として見れるならOK」を変換すると、「清潔感がある男性であればOK」という意味になるのです。

ルックスや体型を売りにしていないのに、なぜか女性が集まる男性がいます。

彼らに共通するのは、清潔感の見せ方が上手なこと。

彼らは「雰囲気イケメン」とも呼ばれ、その正体は「清潔感」だったのです。

スタート地点でライバル男性を出し抜くことが可能

出会いの場所を観察すると残念ながら、ここの意識が低い男性が目立ちます。

清潔感の演出は、年齢やルックスも関係なく、誰でもすぐに演出することが可能です。

だからこそ、ちょっとした工夫で、ライバル男性と差をつけることができます。

男性A
男性A
ファッション誌を購入して、一から勉強をし直さなきゃいけないの?

早く彼女が欲しいし、あまり時間をかけたくないんですが……

男性A
男性A
清潔感とか、見た目の作り方とか今まで深く考えたことなくて……

手っ取り早く解決する方法ってないんですかね?

根本
根本
今回は特別にお教えしましょう!

爆速で清潔感を身につけ、初対面で「異性として見られる」39の黄金ルールです。

第一印象の改善を軸として、「清潔感の見せ方」「ファッション」「コミュニケーション」「やってはいけないNG項目」と多岐に渡って公開します。

これを実践するだけで、初対面で「異性として見られる」確率をグッと引き上げてくれます。

雰囲気イケメンに変身するには、オリジナリティは不要。

ルールに沿うだけで、誰でもすぐに実践できます。

39パターンを一挙に公開です。

初対面で異性として見られる39の黄金ルール「清潔感」編

ご紹介する39の黄金ルールは、僕が全国で様々な男性をサポートするなかで、短時間で効果が出たものを厳選したものです。

「ファッション雑誌を読み込み、勉強する」「多額のお金を投資する」「労力を要する」ことは一切ありません。

ルールを守るだけで、第一印象が劇的に変わります。

真似をするだけなので、センスは一切不要。タイトル通り、誰でも実践できる内容になっています。

ちなみに、当コンテンツは書籍並みに長いです。(ノウハウを詰め込み、15000字超えです)

時間がないときは、自分が興味のあるポイントだけを先に読むのもOK。

今日から、他の男性より一歩も二歩もリードした状態で出会いを加速させましょう。

1.女性受けをする髪型は?

顔の半分を占める「髪型」は、第一印象に直結します。

ヘアカタログを見ていると、「自分に合うヘアスタイルってどれかな?」と悩んだことはありませんか。

そこで悩む時間を減らすオススメの方法をご紹介します。

ズバリ、美容室に行って「清潔感があって女性受けする髪型」とオーダーしてください。(大半が爽やかなショートカットになります)

これが悩まずに最速で似合う髪型を手に入れる方法です。

輪郭・毛量・年齢は個人差があり、「この髪型が正解!」と決めつけるのは不可能です。

百戦錬磨のプロに委ねて、オリジナリティは一切排除してください。

髪の量にコンプレックスがある場合は、スキンヘッドはアリです。ファッションと合わせるとカッコ良くなりますよ。

2.ヘアセットはシンプルでOK

続いて、ヘアセット。

見よう見まねで、何となくスタイリングをしている男性は多いのではないでしょうか。

これも美容師に「この後飲み会があるので、本気のスタイリングをお願いします!」と依頼しましょう。カッコ良く仕上げてくれます。

このときに自分のスマホを取り出し、一部始終を動画で撮らせてもらうこと。(完成後は360度写真撮影も)

最初は恥ずかしいかもしれませんが、これがめちゃくちゃ大切です。

帰宅後に、セット方法を忘れてしまうので、動画や写真があると自宅で再現性が高まります。

合わせて「低予算で買えるオススメのスタイリング剤」を確認しましょう。たいていがドラッグストアで買えるものばかりです。

ちなみに僕は、「ジェル」というスタイリング剤を使用しています。ヘアスタイルの時間は2〜3分で終わります。

セミナーや講演のときは、形をキープするために「ハードスプレー」を追加する程度です。念入りなセットは特に必要ありません。

3.眉毛の手入れは程々に

眉毛の手入れは必要だと思いますか?

結論、絶対に必要です。

ただし、やり過ぎは逆効果。

「細すぎる眉毛」や「手入れをした印象が強い」なら、チャラい印象を与えてしまいます。

手入れの方法は、youtubeやサイトで多く発信されていますが、正直面倒に感じるでしょう。万が一失敗すると、生えてくるまで一人罰ゲームです……

もしも、自信がないなら、これも最初だけは美容室で眉毛セットをしてもらうのはアリです。

基本ができてしまえば、余分な箇所に生えた毛をピンセットで抜く程度でOK。

眉毛の手入れは程々でよく、無造作に生やさなければ支障はありません。

4.ヒゲは意外に嫌われやすい

ヒゲって男の象徴的なもので、憧れを持つ人は意外に多いです。

会社員生活をしていると、ヒゲを生やす機会になかなか恵まれないですよね。

ただし、「女性にモテるためにヒゲを生やしても良いですか?」と聞かれれば、こう答えています。

根本
根本
こだわりがなければ、ヒゲは綺麗に剃りましょう。

理由は、「ヒゲが嫌い」と答える女性が何割か存在するからです。

綺麗に剃っていれば清潔感も出て、嫌われる可能性を排除できます。

IT系・広告代理店・ファッション業界では、綺麗にヒゲを整えて仕事をしている人がいます。男性から見ると、めちゃくちゃ憧れるし、タレントやスポーツ選手なら尚更かっこよく見えるでしょう。

ただし、女性目線では意外に評価されておらず、男性の自己満足の世界だと認識しましょう。

特にこだわりがなければ、出会いにヒゲは不要です。

5.爪は見られている

清潔感で、ついつい見落とすのは「爪」です。

「伸びっぱなし」は「爪が黒い」などは大幅な減点です。

手先は意外に見られているため、女性と出会う前には必ず爪を切る習慣を取り入れましょう。

爪は見られていますよ。

6.体臭ケア(消臭グッズ&替えのシャツ)は欠かせない

体臭ケアは、特に30代になると欠かせません。

夏場になると、外出するだけで汗をかいてしまいます。

臭いは出会いの大敵で、制汗剤や消臭スプレーを常備するのは必須です。さらに、カバンにこっそり替えのインナーシャツを忍ばせるのもお忘れなく。

トイレに行ったタイミングで着替えれば、臭いに関する心配するはなくなります。

「汗をかいても大丈夫」と精神的にも余裕が生まれます。

7.口臭は出会いの大敵

口臭がキツイだけで、女性の評価が一気に奈落の底に落ちます。

そのため、入念な歯ブラシと舌のケアをオススメします。

できれば、2ヶ月に1回程度歯医者さんでクリーニングしてもらうと安心。

口臭予防に繋がり、虫歯のリスクを減らすことで、長期的にコストを抑えることができます。余裕があれば数千円程度でクリーニングしてもらえ、未来の投資としてオススメです。

8.猫背には注意

パッと見たときに、姿勢が猫背になっていませんか?

無意識で背中が丸くなっているなら、女性との対面時は注意をしてください。

猫背だとパッと見たときの印象が低下しやすく、自信のない雰囲気が出てしまいます。(清潔感の欠如にも繋がります)

背中をピンとするだけで、堂々とした雰囲気が出ますよ。

初対面で異性として見られる黄金ルール「ファッション」編

「ファッションセンスがいいですね」「爽やかですね」と言われるには、ちょっとしたコツさえ掴めばOK。

知識・センスは不要です。

誰でも最速でオシャレになるコツは、個性を一切排除することです。

慣れていない段階で自己流を取り入れると、ほぼ外してしまうのがファッションです。

9.体型にあった服装が肝

服を選ぶときに何を基準に選んでいますか?

ブランド・見た目・値段・素材と選ぶ要素はさまざまですが、何よりも大切なのは「サイズ感」です。

体型にあった服装を選ぶだけで、一気に清潔感が増します。

逆にサイズがあっていないと、一気に「着させられている」印象が出て、ダサくなります。

根本
根本
サイズにあった服装を選べば、ユニクロやGUなどの「ファストファッション」でも高級感が出ますよ

スーツを着用する機会が多い人は、セミオーダーで注文するのがオススメです。

■セミオーダー

「フルオーダー」と呼ばれることに対して、 事前に決められたスタイルの中から、サイズ・色・大きさなどを選択して注文する形式

値段も2万〜程度で購入でき、普段使いするならコスパは悪くありません。

「セミオーダー スーツ (住んでいる地名)」でググってみましょう!

既製品は日本人の平均サイズに合わせて用意されており、痩せ型やぽっちゃりの場合はフィットするものが見つかりにくいのです。

10.配色は「白」「グレー」「ネイビー」の3色で決まり

服装の色選びで頭を悩ませませんか?

色の選び方・組み合わせを間違えると、一気にダサくなるので注意が必要です。

ズバリ、出会いの場所で最適な色は、「白」「グレー」「ネイビー」の3色です。

この3色なら、どの組み合わせをとっても、大人っぽい印象を与えることができます。

色を絞ることで、服選びの余計なストレスから解放され、ショッピング時間も短縮できます。

女性と会う前に、どの服を着るか?で迷わなくなるのでオススメです。

余裕があるなら、「黒」を追加してもOKです。

一気にバリエーションが増えます。

注意点をあげるとすれば、ジャケット・シャツ・パンツ、すべて同じ色に統一するのは避けましょう。

ダメなわけではありませんが、上級者向きのため、外す可能性が高まります。

11.パンツは細身がオススメ

パンツ(ズボン)は何を選べばいいのか?

出会いの場所でオススメは、「細身」のパンツです。

なるべく「ダボダボ」のパンツは選ばないようにしましょう。

狙いは見た目を「すっきり」させることです。

足の皮膚にピタッとフィットする「スキニーパンツ」という意味ではなく、あくまで「細身」であればOK。

12.良いジャケットは一着購入すべし

「ジャケットとシャツ」は、大人の演出するコーデの王道です。

そのため、一着は良いジャケットを購入するようにしましょう。

ジャケットがビシッと決まっていれば、その他のアイテムも不思議と高級に見えるもの。

僕もニットや靴下はユニクロを使用することがありますが、ユニクロとバレたことがありません。

13.アクセサリーは一つまで(ジャラジャラNG)

アクセサリーは必要かどうか?

セクシーな雰囲気が加速するアイテムですが、出会いの場には少々不向きでしょう。

アクセサリーは服との相性や、その人のキャラに合っているか?が意外に重要です。

センスが求められるので、無理をしてまで身に着ける必要はないでしょう。

興味があれば、身につけるのは一つまでにしましょう。

間違っても、ジャラジャラさせないようにしましょう。(チャラい印象がアップします)

14.ベルトで目立つ必要無し

ベルトに関しては、シンプルなものを選んでもらえれば良いです。

根本
根本
僕自身はメッシュタイプのベルトを好んで使用しています。(服に隠れて見えないことが多いです)

大切なことは、ベルトを使って無理に自己主張しないこと。

バックル(ベルトの留め金)部分が目立って自己主張が強いものは、上級者向きで着こなすのが困難です。

ベルトで目立つ必要はないというのが僕の見解です。

15.靴で差がつく

僕はその人のファッション意識をチェックする際、必ず「足もと」を見ます。

その人が履く靴を見ると、だいたいのファッション感度が判明するからです。

ボロボロのスニーカー、汚れきった靴を履く男性は、残念ながらファッション意識は高いとはいえません。

服に気を配れてたとしても、靴がおざなりでは「清潔感」が台無しです。

ただし、毎回手入れをするのはすごく面倒です。

そこでオススメは、「普段使い用」と「勝負用」と二つの靴を準備すること。

「勝負用」は女性と出会うときや、デート時のみに使用する靴です。そうすれば消耗しにくいですし、たまのお手入れでOK。

無論、「普段使い用」はそれ以外の日常で履く靴です。これは手入れは不要で、履き潰す感覚で安い靴を買っても問題ないでしょう。

16.ヨレヨレのシャツは清潔感が台無しに

ヨレヨレのシャツ、シワシワの服は「お金がなさそう」「みすぼらしい」といった評価に直結します。

「さぁ、服はすべて揃った!これで大丈夫!」

と油断していると、思わぬところで足をすくわれます。

シャツのアイロンがけは必須でしょう。(面倒な場合はクリーニングに出しましょう)

服に関しては、ハンガーで必ず保管をすること。

ニットのセーター系は形崩れしないように、綺麗に畳んで保管すると良いですよ。

17.財布はちょっぴり背伸びを

今、財布は何を使っていますか?

レシートやカード類でパンパンの財布を使っているなら、残念ながら「イケテない」雰囲気が出ています。

普段使用しないカード類は自宅にまとめて保管して、財布内はいつもスッキリさせましょう。

根本
根本
個人的には財布に関してはちょっぴり背伸びをしてほしいと思います。

大事に使用すれば長期間(3〜5年以上)使えますし、コスパは高いです。

最近はスマホでの電子決済(QR決済)も増えてきたので、「マネークリップ」という方法もアリですね。

■マネークリップ■

お札やカードをまとめて挟むクリップのこと

18.時計はあえて「しない」もアリ

時計に関してはブランド品になると、驚くほど高額です。

だからといって、「高額時計をつければ女性にモテるか?」というと、そうではありません。

「お金に余裕があって、時計に興味があれば購入する」というスタンスで良いでしょう。

ちなみに、時計は社会的なステータスを示すアイテムとして今だに権威があります。

安っぽいものをつけると、逆効果になる恐れがあり、敢えて「つけない」のもファッションとしてOKです。

最近だと、スマートウォッチが増えていますが、これはアリです。

19.シンプル is ベストが鉄則

出会いに最適なファッションを一言でいうと、ズバリ「シンプル」であること。

余計な色やアイテムは排除して、できるだけスマートにすることがコツです。

根本
根本
慣れていない段階では、ついつい余計なものを足してしまうんです。

足すのではなく、何を減らすか?に着目すると良いですね。

断捨離という言葉が注目されていますが、その本質は余計なものに心を惑わされないこと。

洋服選び・配色選び・髪型選びはひたすら「型」にはめていくことで、ストレスが減り時間が増えます。(ファッションに興味があれば別ですが)

そうすれば、自分の興味のあることに時間を使えるようになるのです。

今回ご紹介したファッションルールだけで、清潔感は劇的に改善され、驚くほどに周りの評価が変わります。

出会いに最適なファッション 「シンプル is ベスト」

初対面で異性として見られる黄金ルール「コミュニケーション」編

第一印象を左右するのは、「清潔感」や「ファッション」だけではありません。

会って早々に「コミュニケーション」の入り方を間違えると、足切りを食らいます。

ここからは、初対面で気をつけたい「コミュニケーション」編を解説します。

20.効果的な相づちをうつ

初対面での会話は誰でも緊張するものです。

そこで、「相づち」に注目してほしいと思います。

会話中、相手が「うんうん」「へぇー」「すごいね」と相づちをうってくれるだけで、緊張感が一気に緩和されるから不思議です。

会話の潤滑油として、必ず実践しましょう。

ただし、事務的に「相づち」をうつと、逆効果になるので要注意です。

「同じ相づちを連発する」や「毎回相づちをうつ」と、ワザとらしさが滲み出ます。

無言でうなずく時間を必ず取り入れましょう。

相手の意見に同意できない時は、「そういう意見もあるんですね」と肯定も否定もせずに、受け止めるようにすると、「事務的」な印象が消えます。

これを意識できるだけで、第一印象は劇的にアップします。

21.褒め言葉+理由でお世辞を回避する

人は「褒められる」ことが大好きです。

初対面で相手の長所に気がつき、ピンポイントで褒めることができれば、効果は絶大。

ただし、無闇に褒める行為は「お世辞」に聞こえてしまい、薄っぺらい印象を与えてしまうので注意が必要です。

これを未然に防ぐ方法は、「褒め言葉」の後に必ず簡単な「理由」を添えることです。

実は、お世辞に聞こえてしまう理由のほとんどは、「理由」が不明確だから。

「お世辞」=「表面的な褒め言葉」なので、理由を伝えることができません。

理由が添えられるだけで、言葉の信憑性が増し、お世辞に聞こえるリスクを低減できます。

男性
男性
そのバッグすごく可愛いね。夏の季節にピッタリな感じ(理由)

会話はテンポです。理由は深く考えなくて良いのです。

22.堂々と緊張していることを伝える

相手と面識がない状態で会話をすると、誰でも緊張するもの。

緊張を隠そうとすればするほど、なぜか緊張しませんか?

それなら、最初の段階で「緊張している」ことを素直に伝えてしまいましょう。

不思議とその場の空気が和らぎ、相手も話しをしやすくなります。

ここでのポイントは、「堂々」と伝えること。

モジモジしたり、小さいな声で伝えると、言葉のとおり頼りない印象も同時に与えてしまいます。

23.出身地や地元のトークをする

「出身地」や「地元」のトークは初対面でも会話が盛り上がる鉄板です。

女性が話しベタであっても、出身地や地元にまつわる「方言」「観光地」「名産物」だったら、答えやすいのです。

何をはなそうかな?と悩んだら、この話題を持ち出しましょう。

24.婚活パーティーで狙うのは一人だけ

婚活パーティーとは、男女が一つの場所に集い、お互いのプロフィールカードを見ながら会話していくスタイルです。

最終的に気に入った人を指名しあい、想いが繋がればカップル成立です。

一通りの対面が終われば、最終的に第一希望〜第三希望(規模によって第五希望)までの記入を求められます。

カップリングの確率を極力高めたいなら、第一希望から第五希望まで全て記入するのは控えましょう。

多くの女性に好かれようとするマインドでは、なぜか集中力が削がれ、結果的にアプローチがうまくいかないケースが本当に多いです。

全員にいい顔をしてしまうと、「異性として見られない」結果を招きやすいのです。

婚活パーティーは“回転寿司”のように次から次へと女性と会話をしていきます。

全力で全員にアプローチすることは精神的にきつく、パフォーマンスが著しく落ちます。結果として、当たり障りのない会話に終始するのがオチです。

大切なのは、好みの女性(一人か二人)に絞って全力でアプローチすること。

最終的には、第一希望しか書かなくて良いぐらいです。

そうすれば一人の女性に全力でアプローチする意識が整い、高いパフォーマンスが出しやすくなります。

婚活パーティーで全員に好かれることはありえないですし、好かれる必要はないのです。

25.街コンでは自己開示に気を配る

街コンとは、おしゃれなカフェや居酒屋を貸切り、不特定多数の男女が交流する場所。

お酒が入り緊張感がほぐれることで、気軽にコミュニケーションをとれるのが特徴です。

そのため、お酒の力を借りて、初対面で女性のプライベートを詮索する男性がいますが、ここに落とし穴があります。

男性自身が「自己開示」せずに、女性にガンガン質問すると、距離を取られてしまうのです。

自己開示とは、「自分をぶっちゃけること」です。

男性
男性
どこに住んでるの?ここから近く?
男性
男性
彼氏がいそうですよね。彼氏がいない期間はどれくらい?

会って早々にプライベートを詮索されると、女性によっては一気に不信感を持ちます。

街コンで意識してほしいことは、とにかく男性自身が「自己開示」すること。

男性
男性
2年前に転勤でこっちにきて、北区に住んでます!この場所から近くて楽だった笑(自己開示)

ちなみに、どこに住まれてるんですか?

お酒が入る場所でも、細かな配慮は大切です。そうしないと、最初の段階で相手の心が閉じてしまいます。

26.異業種交流会では無理に二人組を狙わない

異業種交流会に参加したことはありますか?

異業種交流会とは、立食形式で自由に行動できるパーティーの総称。

婚活パーティーや街コンと異なり、自分の意思で特定の女性とコミュニケーションを取れます。

この異業種交流会、参加女性は複数人で参加しているケースがほとんどです。

そのため、意中の女性にアプローチしながらも、同時に友人の機嫌を損ねないように注意が必要なのです。

一方的にアプローチされている女性の心境は、「友人は暇をしていないかな?」と近くにいる友人を気にしてソワソワしているはずです。

二人組の一方の女性にのみ集中してアプローチすると、「この人、空気読めてない……」と第一印象が悪化します。

異業種交流会では、意中の女性だけでなく、その友人にも配慮する姿勢が求められます。

27.「飲み会の開催」を理由に連絡先を交換する

街コンや異業種交流会、または日常でふと出会った女性と連絡先を交換したい!

でも変に警戒されたくないし、好意バレもしたくない……

そんなときは、「飲み会の開催」を理由に、連絡先を交換しましょう。

警戒心も抱かれにくく、聞き方としては最適解です。

男性
男性
よかったら男性陣集めるんで、今度飲み会でもしましょう!

自然と連絡先の交換に繋げることができますよ。

28.笑顔と真剣さは半々で

初対面において「笑顔」は第一印象を決定づけるポイントです。

コミュニケーションを円滑にする最強の武器ですが、実は恋愛においては諸刃の剣です。

女性との会話中、常に「笑顔」でいるなら危険な兆候だと認識しましょう。

なぜなら、「すごく接しやすくて優しそうな人だけど、異性としてはちょっと物足りない」というイメージを植えつけるからです。

「笑顔」と「真剣さ」は半々ぐらいにミックスされている方が、不思議と効果が出ます。

恋愛にはギャップが必要で、常に笑っているだけでは「単なるいい人」になりやすいんですね。

初対面で異性として見られる黄金ルール39「NG」編

ここからは第一印象を悪化させるNG要素を一挙にご紹介します。

「異性として見られる」には、いかに「減点要素を排除するか」も重要です。

これから紹介する要素を避けるだけでも、男としての魅力が一段上がり、足切りをリスクを低減させます。

29.食事マナー

「クチャクチャと音を立てて食べる」もしくは、「食べ方が汚い」のは大幅な減点です。

「ちょっとこの人はないなー」とドン引きされ、異性として見られません。

とはいえ、細かいマナーを見られることはなく、常識的な食事の取り方をすれば問題ありません。

30.ネガティブな発言は厳禁

根本
根本
今の世の中、ちょっとした失敗で叩かれるため、殺伐としていますよね。

不景気が続くなか、気力も削がれ、誰でもネガティブな発言をしたくなります。

しかし、会ってすぐの女性に対して「ネガティブ」発言はご法度。

女性がゲンナリして、距離感を取られてしまうのがオチです。

ネガティブな雰囲気は一瞬で相手に伝染するため、仲良くなるまではグッと堪えてください。

31.割り勘はざっくりでOK

例えば、初めて女性と二人きりで食事に出かけたとき、支払い方法はどうしますか?

全部男性が支払う、もしくは割り勘と様々です。

ここで、一点だけ避けてほしい行動があります。

それは「一円単位まできっちり割り勘」にすることです。

これは器の小さい男性像を植えつけるので要注意です。

割り勘にするなら、ざっくりの金額にしてください。

その場は男性が支払い、その後のカフェ代や軽食で女性に奢ってもらう方法もありです。

32.「優しい」男性を前面にアピールしない

好みのタイプを女性に尋ねると、「優しい人」と答える割合が高いです。

ただし、この言葉を真に受けるのはやめましょう。

優しすぎる男性は「友人としては良い」けど、「彼氏にするのはちょっと頼りない」という評価を受けやすくなります。

現実の世界は、少々強引でワガママな男性や、女性をイジる余裕がある男性がモテます。

好きな女性の前では、ほとんどの男性が優しくなるので、それ自体は大したアピールになりません。

33.露骨な下ネタはリスク大

親密でない状況での下ネタはリスクが大きすぎます。(最悪セクハラ)

ハマれば、一気に場が温まりますが、リスクとリターンがあまりにも見合いません。

初対面においては、余計な減点対象となるので、露骨な下ネタは控えるのが無難です。

34.自分の世界観に酔ってはいけない

アメトークの●●芸人とか、男性って一つの物事に熱中しやすいですよね。

テレビを見ていて、「それ分かるわー!」って深く共感することもしばしば。

自分の世界観に浸っているとすごく気持ちが良いですが、女性相手には控えた方がいいですね。

根本
根本
趣味や好きなアニメについて熱く語っていると、女性の冷たい視線が飛んでいるものです。

仲間内だけに留めましょう。

35.「自分はモテない」と宣言してはいけない

「自分は全然モテなくて」と女性に向かって伝えたことはありませんか?

いっけんすると、謙虚な言動で好感を持たれそうですが、恋愛においては逆効果。

なぜなら、この言葉は「自分は女性に人気がなくて魅力がないんだよ」と暗に伝わってしまうからです。

商品を売りにきた営業マンが「この商品は人気がないんですが」と言ったら、あなたは買いたいと思いますか?

自分を卑下する言動は百害あって一理なしです。

36.LINEのアイコンは無難に

アイコンとは、LINEの画面で表示される自分の画像です。

ここで避けてほしいのは、「自撮り写真(決め顔)」「ウケ狙いの不気味な画像」の2点です。

自撮り写真はナルシストに見られる可能性が高く、避けた方が無難でしょう。

ウケ狙いの不気味な画像は、友人受けはよくとも、女性受けはしません。ましてや、女性とLINE交換したときに大きなマイナスポイントになる危険すらあります。

せっかくLINEを交換できても、アイコンを見た瞬間に第一印象を低下させかねません。

未設定(デフォルト画面)も無機質なイメージを持たれるため、オススメしません。

37.相手の「内面」を褒めてはいけない

会ったばかりの女性に対して、「内面」や「性格」を褒めてはいませんか?

実は、親密でない状態で安易に内面を褒めてしまうと、人間的な薄っぺらさが伝わってしまいます。

男性
男性
●●さんってスゴく優しい方ですね。今まで会った中で一番かも笑
女性
女性
いやいや、そんなことないですよ!
男性
男性
繊細で人の痛みが分かる人なんだろうなー
女性
女性
いえいえ、そんな苦笑(会ってすぐなのに……何この人?)

「とりあえず、褒めておこう」という安易な行動は控えましょう。

38.自慢話は嫌われる

女性がもっとも嫌う男性の行為は、ズバリ「自慢話」といわれています。

承認欲求の強い男性は、自慢話に花を咲かせるのが大好きですよね。

いかに自分が有能か?いかに自分が他の人よりも優れているか?に執着すると、初対面時に「この人はないかも……」と足切りされます。

39.店員への対応で評価を落とす

これはよく起こりがちですが、飲食店などの店員への対応が雑なケースです。

好みの女性に対して、紳士的な振る舞いをするのは当然でしょう。

しかし、いざ第三者とのコミュニケーションになると本性が出てしまうのです。

すなわち、店員への対応で人間性がバッチリ判明するってことです。

ここで評価が奈落の底に落ち、リカバリー不可能になったケースを僕は多く知っています。

貴重な「お金」と大切な「時間」が失われている

ここまで、初対面で「異性として見られる」39の黄金ルールを一気に見てきました。

恋愛の土俵に立てずに、スタート地点につけないケースが本当に多いです。

第一印象を失敗すると、恋愛テクニックが活かせないどころか、貴重な「お金」と大切な「時間」だけが失われていきます。

婚活パーティー、街コン、異業種交流は1回の参加で5000円〜8000円の出費です。

合コンで二次会まで参加すれば一万円の出費は覚悟しなければいけません。(男性が多めに支払うことも多いのでさらに負担は大きいはず)

追加でマッチングアプリにも登録するなら、毎月の固定費も発生します。

その他日常生活においては、ファッション代、食事代、デート代とお金はいとも簡単に消えていきます。

出会いの場に頻繁に出向いても、第一印象を疎かにすると、その後に繋がる確率は限りなくゼロになります。

交際に至らなければ、それまで費やした金額は無駄に終わってしまいます。

出会いの費用だけで、月々に3〜4万円出費するだけで、年間で50万近くを失うことに。

さらに、貴重な時間も同時に失っており、年齢だけを重ねて、恋愛のハードルを一段と高くしていきます。

余計な出費と時間を節約するためにも、まずは第一印象(清潔感)には全神経を注いでください。

これだけで他の男性と簡単に差をつけることができます。

30代でもモテ期は簡単に作ることができる

出会いはアラサー世代を迎えてからが勝負です。

30代に突入しても、簡単にモテ期をつくり出すことは可能です。

リクルートの調査によれば、女性にとって10歳程度の差は交際の支障にならないようです。

アラサー世代(30代男性)は、同年代の女性だけでなく、20代女性にとってもストライクゾーンだということが分かりました。

年齢を重ねると、大人の余裕が自然と醸成され、「頼りがい」を感じさせやすいからです。

結果的に、「異性として」見られる確率を高めてくれます。

しかし、それは第一印象(清潔感)の見せ方ができてこそ。

まずは恋愛の足切りを食らわずに、恋愛の土俵に立つことが肝心です。

今回ご紹介した39のルールを実践して、まずは「異性として見られる」状態に持っていきましょう。

出会いが加速し、結果として貴重なお金と大切な時間を失わずにすみます。

まとめ

いきなり全てを実践する必要はありません。

自分が苦手な所や、すぐに改善できそうなルールから取り組んでください。

出会いの場所では「第一印象」が軽視されています。

ここが改善されるだけで、見える景色が一変するでしょう。

恋愛未経験や奥手な人こそ、すぐに効果を実感できるはずです。

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

【最後まで読んでくださった方へ】お知らせ